深山荘のすぐ横を歩いていましたら、何処からとなく「シュー」という音がしたため 耳を凝らすと、こんな所から温泉が噴き出ていました。 これは深山荘の源泉の本管ではないかと、一瞬不安が頭をよぎりました。 しかし、なったものは仕方なく現実に目を向け掘ってみる事にしました。
コンクリートを切り、すると温泉がピユーと上へ約1m50㎝程飛び上がりました。
鉄管が長年の歳月を経て(約15年)こんな所に穴が開いていました。 さっそく修理しなければ・・・・
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